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現在スローペースな模型生活中。 生温かい眼で見守ってください・・・。

3ヶ月定期検査@痛風

今日は3ヶ月毎に行っている血液検査に行って来ました。

・・・と、その前に

9月に受診して健康診断での検査結果をおさらい

尿酸値 6.4 mg/dl (基準値70)

それと併せて要観察の
肝機能 γ-GTP値は、75 IU/l (基準値55以下、昨年:63) 
脂質 中性脂肪値は、200 mg/dl(基準値149以下、昨年:108)

そして、今日の血液検査結果は…

尿酸値 6.5 mg/dl
フェブリク錠のおかげで数値が落ち着いてます^^

γ-GTP値 143 IU/l (上限値70) …え⁉ めっちゃ上昇しちゃってるぅ~(汗
中性脂肪値 174 mg/dl …もう少し下げる努力をしないとな。

てな状況。

因みに、最近、体操やウォーキングをサボり気味でした。(^^;
改めて生活習慣に気を配らねばいけないなと反省
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3ケ月定期診察@痛風

ここ数年、鬼門となっていた夏

「今年こそは無事に過ごしたい!」
と、体調管理には細心の注意を払っていましたが、
一昨年の手術入院、昨年の痛風発作再発でめっきり体力が減退し、
どうにもこうにも体調が優れない…

どんよりとした雨天続きで全くもって夏らしくない涼しい日々故に
気温が然程上昇しなかったことだけは個人的には救いでしょうかねw

さてそんな中、今日は3ヶ月ぶりの血液検査通院

尿酸値は【 6.0mg/dl 】…と処方薬のお蔭で落ち着いてる模様

γGTPは胆嚢全摘の影響で基準値を超えているが前回と同程度レベル
中性脂肪数値も指摘対象でしたが、こちらも前回と同程度

主治医が生憎の不在だったこともあり、代理の若い女医先生が診察
血液検査の数値は落ち着いているようなので安心しました。

奇しくも今日、地元ニュースで『日本最北限のしらす』が紹介されました。
「しらす丼」マジ美味そうですよね~
しかしながら、魚介類の中でも断トツでプリン体の量が高いそうなので
痛風で治療している人にとっては我慢するのが賢明のようです。
美味しくて昔バクバク食べてたのが懐かしく思えてなりません
あぁ、また喰いたいなぁ~(涙) …でも我慢!我慢!
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3ケ月ぶりの尿酸値検査

尿酸値とLDHの確認のため3ヶ月ぶりの血液検査に行って来ました。

検査結果は、尿酸値【 5.9mg/dl】

先週は2日連続で日中野球観戦しちゃったり、週末は30℃越えの猛暑だったり
そんな事もあってか、ここ2~3日は右足に違和感も生じて不安だったのですが、
尿酸値抑制剤を服用し続けた効果もあって数値は下がってくれてました。

流石に「肝機能低下」と「LDH数値」は指摘対象からは外れませんでしたが
治療を要するまでの数値には至ってはいないとのことで今後も経過観察。

病院から帰ってから、暫くサボっていたウォーキングを早速再開
今日も30℃越えの天候…熱中症になっては元も子もないので
ショッピングセンター内をグルグル歩き回っただけなんですけどねw
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痛風療養薬処方のため内科受診

今日は、先月下旬に休日出勤した代休

尿酸値抑制剤が底を突いてきたので、薬の補充のため病院に行って来ました。
痛風に対する今後の療養相談もしたかったので、内科での受診へ改めて戻すことに…

血液検査の結果、尿酸値は【 7.1mg/dl】
正常値(4.0~7.0mg/dl)を僅かに上回ってはいるがまずまずの安定数値

発作患部の痛みが漸く癒えてきた昨年11月頃からここ暫く2~3日間隔で
フェブリク錠10mg程度(20mgを半分に割って)服用していた効果もあったかな。

今回、内科医からの処方は、引き続き〔フェブリク錠〕
<10mgを1日1回毎日服用>ということで3ヶ月分程処方して頂きました。

それと、LDL(悪玉)コレステロールの数値が【 160mg/dl 】(正常値は70~139mg/dl)
ということで改めて指摘を受け(以前から各受診の度に指摘は受けていました。)、
次回の血液検査の結果を診て、こちらの療養も検討することになりました。

食事に関して更にまたこれまで以上の気を使わなければいけなくなっちゃった…(^^;
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痛風 その後再び…

前回受診時に処方されたフェブリク錠(尿酸値を抑制する薬)の服用を始めたものの
3日後に右足患部に痛風発作初期と同様の痛みを感じ出したので一旦服用を休止

患部に残っている尿酸結晶も当然ながら解離するため
一部の患者には痛みや発作の再発が生じることがあるそうです。(ネット情報)

患部の腫れや違和感が完治していないのに服用しても大丈夫なのか?と
処方時に整形外科の担当医に問い質してはいましたが
「様子を見ながら服用を調整するように…」とは言われて処方されたものの
やっぱり投与時期が尚早だった気がするのは否めない…。

それでも医師の処方を信じ、痛みが治まってから2~3日おきに服用を再開
先週からは、錠剤を半分(20mg⇒10mg)に割って服用してみたのですが…

先週末、右足患部が再び強く痛み出して、またもや杖無しでは歩けない状態に!(一一")

更には、ここ最近カラダの怠さが顕著で、寝起きも悪くなっており
振替って視るとフェブリク錠を服用し始めたのと時期が平行している…。

昨年、胆嚢を全摘しており、未だ肝機能は安定していない(過去の血液検査結果)の中
肝臓に負担を要する薬の投与は副作用があっても当然とも思えますし
その影響(副作用)は少なからず生じているような懸念から
自己判断で服用を中断!

そして、今日は尿酸値チェックのための受診予定日でした。

ここ数日フェブリク錠を服用していないにも関わらず
尿酸値は 「 5.8mg/dl 」に低下!
・・・恐らくは何度か薬を服用していた効果でしょう

あとは上記の事由を医師に伝えて経過観察したい旨を申し出て
患部の痛みが完全に退くまで暫くの間は薬の服用は自粛して
食事と生活習慣(適度な軽運動)で調整をしていくことにしました。

胆嚢全摘に伴う肝機能低下(不安定)や痛風発作の腫れが完治していない
にも関わらず、副作用を考慮すると尚早とも思える上記薬品の投与を進めるなど
この整形外科医の診察&処方の経緯にも不安感がどうにも拭えないため
同医師の診察から脱し、内科療法に切り替えた方が良さそうだと判断した次第です。

帰宅後、今日の血液検査の結果を改めて見てみると…
尿酸値は確かに低下しているものの
肝機能が全般にわたって以前よりも大幅に基準値を上回っている危険数値に愕然!

改めて、肝機能に関しては今回全く触れなかった医師に甚だ呆れました。(怒)

発作(炎症)が完治したら内科の主治医に相談必至ですゎ~
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